私たちはWebサイトを経営課題の一つと考えます。

PHENOMENON
ISSUE PATTERN STRUCTURE

自社のWebサイトについて、こんなお悩みを抱えてはいないでしょうか?

  • Web担当者の
    仕事内容が
    わからない

  • Webマーケティングの
    担当者が育たない

  • 費用対効果が
    見えない

  • 施策や
    ソリューションの
    成果がでない

課題解決のための第一歩 基礎調査 G2

ビルやマンションのリフォーム・大規模修繕の際には修繕範囲と方法を検討するための予備調査・基礎調査が実施されます。Webサイトでも同じように、現状を把握するための調査の実施が不可欠です。

リニューアルプロジェクト前の現状把握としても有効ですし、オリエンやコンペ前の要件を検討するにも役立ちます。もちろん、運用の中で定期的に実施することで細かな調整・チューニングが必要な箇所をチェックするツールとしても有効です。

専門家による定性・定量調査とアンケート調査で、問題の分岐点=イシューを見極めます。問題を生み出すプロセスを理解するための手がかりをつかむ最初の一歩です。

G2の実施内容

ヒアリング

調査の背景と目的を確認し、調査内容のすり合わせと重点項目の洗い出しを行います。
また、制約条件や前提条件、業界特性など調査にあたって加味すべき点の確認を行います。

簡易ヒューリスティック
(25項目)

専門的見地からユーザビリティやファンクションの問題点を洗い出し、考察を加えます。
100項目の標準項目から、調査目的に合わせて25項目選定し、5段階の評価を行います。Webサイトが抱える問題点について、客観的に把握することができます。

Webサイトの
コミュニケーション効果

ヒューリスティック評価のうち、重要度の高いカスタマーエクスペリエンスのジャンルに特化した調査項目。
Webサイトのステークホルダーのジャンル別に、コンテンツとその有効性を評価します。

環境調査

Webサイトのシステムパフォーマンス、セキュリティリスク、システム環境の継続・維持の可能性について、ヒアリングと調査に基づき評価します。

標準セット価格 ¥150,000(税抜)
オプション

SEOスコア評価

¥5,000(税抜)/1URL

SEO(内部施策)において、有効な対策がとられているかチェックします。

アクセスログ解析

¥50,000~(税抜)

Webサイトを訪れるユーザーの動向や集客の状況を調査します。

※アクセスログの解析ツール(Google Analyticsなど)の閲覧権を開示いただきます。

オンラインユーザーテスト

¥150,000~(税抜)

ユーザーテストとは、被験者の行動からユーザーインタフェース上の問題点を発見する評価手法です。5人の被験者でユーザビリティ問題の85%を発見できることが実証されています。

このようなケースでご利用いただくと効果的です
  • Case1

    リニューアルしたほうが良いとは考えているが、目的や優先すべきことが漠然としている

  • Case2

    Webサイトをブランディングに活用したいが、どうしたらよいかわからない

  • Case3

    経営資源の一つとしてもっと有効活用したいが、現状の問題点がはっきりしない

  • Case4

    ITセキュリティ対策やSEO対策など、適切な予算配分がわからない

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