Vol.04 | Webサービスの有効活用

Web活用自己診断チェックシート付き!

端末から展示への誘導

様々な機能拡充で、効果的に来館を促す事ができます。

いつでもどこでもアプローチ
スマートフォンやタブレットの普及で、移動中でも知りたい情報を探すことができます。
PCだけでなく、モバイル端末にも最適化してみませんか?
言葉の壁を越える
東京オリンピックも近づいてきています。サイトを多言語化して、潜在的な外国人来館者に呼びかけてみませんか?

本物の魅力を補完する

展示内容についてもっと知りたくなるツールをご提供します。

どこにもないオリジナルのコンテンツ
展示ガイドや図録は、スマートフォンのアプリにも収める事もできます。来館者の所有欲・知識欲も満たせる、貴館オリジナルのコンテンツを開発してみませんか?
キッズからシニア層まで
子どもたちの旺盛な好奇心や、シニア層の探究心を刺激するには、その対象に合わせた表現によるコンテンツ開発が必要です。多くの人々に、展示物の魅力を効果的に発信してみませんか?

感動をもっと共有する

来館者の感動や発見の喜びをきっかけに、ファン層やコミュニティを広げることができます。

来館者こそ、生きた情報の発信源
情報を効果的に共有・伝播できるFacebookやTwitterを活用し、来館者と感動を共有できるコミュニティサイトを作ってみませんか?

Web活用自己診断チェックシート

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チェックシート
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メディアの利用傾向

各メディアの利用時間

3年前との比較(100%)

過去3年間でインターネット利用が全般的に増加しており、とりわけスマートフォンでインターネットを使うとの回答者では、55%が「増えた」と回答しています。

情報の種類別の入手メディア(全体傾向)

「観光情報」においてはインターネットが入手メディアとして最も高く、「グルメ情報」についても、テレビと利用率の差は小さいことがわかります。

(出典)総務省「ICT 基盤・サービスの高度化に伴う利用者意識の変化等に関する調査研究」(平成24年)

お問い合わせ窓口

株式会社IMAGICAイメージワークス
映像制作部
(担当:濱崎・小野・和田)

  • 03-3280-7281
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